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ドラマ『タイヨウのうた』第1話を見ました。
思った通り、受け入れられなかった・・・
孝司・・・何だあの影は??孝司に過去の影なんていらないし。
ただのおバカで真っ直ぐな男の子でいいのよぅ!
薫・・・何だあのヤンキーは??
太陽にあたれないのに何であんなに肌焼けてんの!?
それに男の子の扱いに慣れてるし!
2人の出会いも不自然。沢尻エリカちゃんのギター姿も不自然。
映画が素晴らしすぎたから、やっぱりドラマは霞んじゃいます(><)

『結婚出来ない男』見て我慢します。塚本君出てるしラブラブ
映画『タイヨウのうた』を観て来ました。
タイヨウのうた

先日、『タイヨウのうた』を鑑賞して参りました。
いやぁ〜、泣けた・・・(;_______;)
あそこシーンでグッと!という感じではなく、
後半はずっと常にウルウルで・・・。
マスカラ付けて行くんじゃなかったよ、もう。
では、徒然なるままに感想を・・・




全てのキャストが完璧!!
YUIちゃんも、初演技という事でたどたどしかったりもするんだけど、
それがまた男の子と話したのが
小学生の時以来っていう「薫」という女の子の感じとうまくリンクして
そこまで不自然に感じなかったし。
踏切での唐突な告白中の
「好きなバナナは食べ物で・・・」
が超かわいかった。
塚本君も、バカやってるけど中身はホント真っ直ぐで純粋な男の子を好演!
ちょっと好きになっちゃいましたよ・・・
ネバネバ大王になっちゃっててもときめけちゃうから。
またまた踏切で「太陽が沈んだら会いに行くよ。」と言われ嬉しくて泣いちゃった
薫のホッペをムニーッてつねってキスするシーンが・・・いいラブラブ
そしてそして、何と言っても岸谷五朗さんでしょう!!!
要所要所でくすっと笑わせ、そして要所要所でググッと涙をそそる・・・
それとやっぱお父さんって、治らない難病を抱えた娘の父である前に、
年頃の一人娘を持つ父なんだなぁって思わせるシーンとかの
微妙な父の心のざわつき感とか、うまいなぁぁって思った。

愛する人が死ぬから悲しい、寂しい、可哀想なお涙頂戴映画ではなくて、
回りの人達の温かさに泣けた。

「私、死ぬまで生きるって決めたんだから。生きて生きて生きまくるんだから。」

治らない病気だと半ば諦めて生きて来てたのに、
恋をして変わり始めた薫のこのひと言がとても心に響きました。
恋する心って偉大だなぁ。

で、この映画を更に良い物にしているのはYUIちゃんの歌!!
ストリートバージョンの「Good By Days」もいいけど、
CDバージョンは映画で聞くと更に良くって、
レコーディングシーンに切り替わった瞬間、
もう涙止まらなくなってしまいましたよ(;_______;)
帰りの車中はモチロン少し前に予定外で購入してたCDガンガン聞きまくり。
買ってて良かった〜。
是非お勧めな作品です。ご鑑賞下さいませm(_ _)m

何でも早速ドラマ化だそうですが・・・
美優的にはこのキャスト以外は考えられなくて、とても微妙・・・。
沢尻エリカちゃんには「1リットルの涙」では毎週泣かされ、
大好きな女優さんなんだけど、
CMで見る限りギターが似合わないと感じるのは私だけ・・・??
歌がかなり重要なカギなんどけど、大丈夫なんだろうか・・・。
山田君も・・・孝司じゃないんだよなぁぁぁ。
もう彼から純粋さが伝わって来ない[:がく〜:]
一応はチェックするけど、見続ける自信はないな。
それより早くDVDを入手して何度でも映画版を観たいです。
『降りそうな幾億の星の夜』
私のイチオシアーティストRAGFAIRが、
6月14日(水)に新曲をリリースされるそうです!!
題名は『降りそうな幾億の星の夜』

で、こちら↓でPVがフルで視聴出来ちゃいますニコニコ


こちらをクリック!


是非ご覧になってみて下さい。

で、私が視聴してみての感想。

えぇ歌ですぅぅぅ〜♪

しっとりとしてて、映像も歌詞も音楽も“和”テイストで
夏の夜風のように涼やかでラブラブ
礼央君、音域広がった??何か以前より声の通りが良い感じがして、
とても心にじんわりと馴染みます。
たゆまぬ努力の賜物ですね!!尊敬です。
みんな、いちいち格好良い。特に加納君なんかすっかり垢抜けて、
加入時の面影ないっすよ!!


  満天の夏の夜空
  今にも星が降ってきそうで
  星になったキミも帰ってきそうで
  ボクはどうしてもこの星空から目が離せないんだ
  ボクがいつか星になってキミの隣で輝く日まで
  きっといつまでも待っているだろう
  降りそうな幾億の星が輝く空を見上げながら・・・


私が受け止めたイメージはこんな感じ・・・。
皆さんはどのように感じましたか??
映画 『デイジー』を観て来ました。
デイジー

5月27日公開の韓国映画『デイジー』を早速鑑賞して参りました。
まず、本編が始まる前って何作品か他の映画の予告をするでしょ??
それを観ていたら、チャテヒョン・ソンヘギョ主演の
『世界の中心で愛を叫ぶ』〜韓国版〜の予告が!!
やったぁぁぁ〜、日本で上演するんだぁ、うれしいなぁ〜〜
なんて観ていたらどっかで観たことあるような島の映像がチラリ・・・
あれ・・・今のひょっとして・・・竹島・・・???
(一瞬だったんで確定は出来ないけど・・・)
一瞬にして、萎えました・・・下向き
もうね、人がせっかく韓国のドラマが好きで、映画が好きで、
音楽が好きで楽しんでるのに、
そこに政治を絡めるのは止めて頂きたい・・・!!
まぁ、それは置いといて・・・
あ、しかもテヒョン君もうすぐ高校の時から付き合っている彼女と
結婚するんだそうです。
はぁ、寂しい・・・
まぁまぁ、それも置いといて・・・

で、やっと『デイジー』の感想。(前置きが長くなりまして・・・たらーっ
涙が・・・涙が・・・涙が出るほど
びっっっっくりしました・・・!!!!
銃撃戦があるのは事前知識として知ってはいましたが、
あんな唐突にしかも結構次の台詞に集中してググッと入り込もうとしていた所で
「バ〜〜〜〜〜ンッッッ!!!!!」
『ビクッッッッッッッッ!!!!!!!!!』
みたいな・・・。身体ちょっと椅子から浮いたし、
最後の最後まで心臓が変な動きをしてました。
話としては・・・
あ、ここからは「これから観るのよ〜」という方はご遠慮頂いて・・・m(_ _)m




映画の前半部分の感想は、「パクウィ(ウソン)、それじゃあストーカー冷や汗
だって、まぁ橋を造るまではいいとして、花を贈り続けるのもいいとして、
部屋借りて、望遠レンズで見続けるのはどうかと・・・。
で、ヘヨン(ジヒョンちゃん)がおじさんとコーヒーで乾杯してる所に
レンズ越しに参加しちゃうのもどうかと・・・
こあいよ〜〜〜泣き顔

ジヒョンちゃんは「猟奇的」のイメージが強いけど、
こういうしっとりした女の子も良いですね。
私がビビリまくった時の銃撃戦に巻き込まれ、声を失っちゃうんだけど、
そこからの台詞のない演技もとても良かったです。
表情で伝わるものが充分ありました。
途中で、パクウィとジョンウがヘヨンの部屋で鉢合わせしちゃうシーンがあるんだけど、
あそこのカメラ割りがとても好き。3人3様の心の動きがすごく見えた。

ラストは、また韓国映画ではお得意の「真相は貴方の中で・・・」的な終わり方で
モヤモヤ・・・
冒頭の雨宿りのシーンにいずれ繋がるのはそのシーン観た時に読めたのね。
だって、デイジー持った人がヘヨンの後ろにチラチラ映るから・・・。
でもそこにジョンウまで居たのは見落としてた!おぉ、そうまとめたか・・・。
それよりも!結局パクウィは死んだの?死んでないの?どっちなのっっ!!??
ジョンウのお墓の隣にヘヨンのお墓、
でパクウィが育てたデイジーで2人のお墓を埋め尽くす・・・
でも、
ジョンウのお墓の隣にヘヨンのお墓、そしてその隣にパクウィのお墓、そして
ひっそりと野草のように咲く1輪のデイジー・・・
でもいいから、どっちかはっきりしてくれっっ!
あ、ドサクサに紛れて勝手にラストシーン2つも作っちゃった・・・たらーっ
さすが妄想好き・・・。

「私の頭の中の消しゴム」の次に泣ける!!なんて宣伝コピーにはあったけど、
う〜ん、どうかなぁ〜泣きはしない。
ただ、心臓の弱い方は観るのは止めておいたほうがよろしいかと・・・。
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